椎=椎名
永=永谷
ユ=ユースケ・サンタマリアさん
ユ「みなさん!ということでね、ゴーイングmy上へということでね、ゲストの時間。5回目の登場!運命共同体!」
椎「はっぴば〜すで〜!」
ユ「あれ?何だ?あれあれ〜?ちょっとー。」
椎・永「おい〜っす」(とか何とか言ってるらしい。聞き取りづらくてよくわからん)
ユ「永谷くん。」
永「おめでとうゴザイマ〜ス。」
ユ「椎名くんも。ありがとうー!ぅわっ!?」
後ろで拍手がおこる。
ユ「ちょっとみなさん一体何が起こったかというとねぇ〜?ちょっともー、ブースの向こうでもみんなが割れんばかりの。。。ちょっとー。ちょっと二人今シーンとしてるけども。」
椎「うーん。違う違う(笑)僕達ちょっと遅れちゃったんですけども、ちょっと誕生日だったっていうことで。」
ユ「そうなんですよ。」
椎「え?いくつでしたっけ?」
ユ「30です!」
椎「ジャストでしょ?」
ユ「ジャスト30です。」
椎「数えてろうそく!」
ユ「にーしーろーはーとーじゅーいち。11本!」
爆笑(ここは音がグワーッてなったので自信がない。。。)
椎「とりあえず。。。」
ユ「よくわかんないけど。」
椎「ある物全部さしちゃった!(笑)」
ユ「せめて3本とかさぁ(笑)」
椎「ねぇ(笑)」
ユ「でもね、この気持ちが嬉しい。」
椎・永「ありがとうございます。おめでとうございますー。」
椎「もうイエー。」
フーッ(って音が聞こえたのでこれはきっとユースケさんがろうそくの火を吹き消したんじゃないかと?)
拍手喝采
ユ「いやー、ちょうどね。今日甘い物欲しいなーってバーって思ってたのよ。」
椎「ホントに?(笑)疲れてるとかそういうことじゃなくて?(笑)」
またちょっと笑いがおこる
椎「食べて下さいね。」
ユ「しかしもうこのね、みなさん。・・・(ここ雑音で聞こえない/泣)・・・さすが俺とは運命共同体よ。ちゃんと二人が。じゃ、自己紹介お願いしますよ。」
椎「はい。SURFACEの椎名と」
ユ「椎名くん!」
永「永谷です。」
ユ「はいっはいっSURFACEっ!いやーこうやってケーキを持って、でもねなんか入ってこないからおかしいなと思ってたのよ。」
椎「あーほんとに。」
ユ「あぁ、放送事故だなこれって(笑)」
椎名&喬夫爆笑
ユ「そしたらまぁこれどうっすかー?(ここも危うい)」
永「いやーもう嬉しい限りです。」
ユ「でー二人の誕生日ってどうなの?」
椎「あぁ僕12月30。」
ユ「12月30日?」
椎「もう次大晦日です。大晦日でワイワイっすよ、もう。」
ユ「祝うどころか」
椎「ワイワイですよ、もう。(笑)」
ユ「祝う以前にみんなお祭り騒ぎみたいな(笑)年末だもの。」
椎「だから正月は俺のために祝ってるようなもんですからね。(笑)あの正月ってもんは。」
ユ「正月と誕生日一緒に祝われたりね。」
椎「そうそうそうそう。合併号ですからね。」
ユ「良いのか悪いのか」
椎「もうわかんないっすね。もうね。(笑)」
ユ「永谷くんは?」
永「僕9月10日です。」
ユ「え?」
永「9月10日です。」
ユ「二人ともちょっと先だけども。その時ちょっと期待しといて。」
椎名&喬夫またもや笑う(笑)
椎「期待しちゃうよぉ〜?(笑)」
ユ「うん。ちょっと期待しといて。とにかくねぇ今日は嬉しいこんな始まり方ですけれども、お二人を迎えて、凄いおとばん新企画!」
椎「おぉ!」
ユ「がすでにベールを脱ぐという。」
椎「おぉ。凄い。」
ユ「この後も宜しくお願いします。」
CM〜〜〜
ユ「さぁ今宵は、SURFACEの椎名くんと永谷くんを迎えてね、卒業式の謝恩会風に。」
喬夫爆笑
ユ「あと俺の誕生日を祝ってくれたっていうことでね。」
椎「はいはいはい。」
ユ「ということでいつもよりちょっと俺もあの、いつもはちょっと辛口な発言多いけども。」
椎名&永谷爆笑
ユ「今日はちょっとね、素直に気持ちが凄い綺麗な気持ちになりました。素直にいきたいということでね、今日はね二人のためにしか見えない企画。他では絶対成立しない企画いきたいと思います。新企画です。じゃ一緒に意気投合いつものありますので、いきますよ?」
ユ「ユースケと!」
椎・永「SURFACEの」
3人「ハーフクイズショー!」
「.5」のイントロが流れる
またもやお二人さん大爆笑
ユ「いやもうそういうことでね、クイズ好きなんでね、俺。」
すんません(汗)こっから雑音で何言ってんだかさっぱです(泣)ほんの数秒なんですけどね。。。
ユ「今日はね、今日から始まりました!」
椎「うんうん。」
ユ「ユースケとSURFACEのハーフクイズショー。」
椎「今日から始まりましたか?(笑)」
ユ「えぇ。3月14日。3日前に発売したばかり、今流れてるナンバーですね。これね、てんごと書いてHALFと。」
この間ずっと椎名相づち打ってます。
椎「そう。」
ユ「書き方考えてきたねぇ〜。」
椎「ねぇ〜?(笑)」
ユ「今度違う角度でちょっと変わったタイトルできたなっていう。」
椎「ちょっと、またちょっと違う。」
ユ「これはインパクトあります。.5!にちなんだクイズ。これはね二人がお互いのことをどれだけ知ってるんだ?っていうところをね、がわかるそんなクイズになってます。」
椎・永「はい。」
ユ「俺が出す質問がそのままクイズになりますよ。いいですねぇ?」
椎「わかりました。」
永「はい。」
ゴホッ<ユースケせき込む(笑)
笑いが起きる
ユ「いえいえ」←何がいえいえなんだろう?(笑)
椎「今から気合い入れるところでー」
ユ「さっき慌ててケーキ一口食ったんでねぇ。気管に生クリーム入っちゃって。。。」
永「あはははっ」←笑ってばっかりですお兄さん(笑)
ユ「いきますよ。じゃぁハーフクイズショー第1問。永谷くんが椎名くんに勝っていると思うことは何でしょう?これはね、椎名くんに答えてください。」
椎「あーなるほどね。勿論やっぱギターじゃないっすか?」
ユ「そう。ですとこれあの永谷くん、あってるんならピンポン間違ってんならブーッ。」
ブーーーーーーーッ
椎「何で違うの〜?」
永「いやっ、これはーその答のあれですよね。」
椎・ユ「うん。」
永「これ何か俺わかんないけどすね毛とか書いちゃったんですけど。(笑)」
(笑)
椎「俺に勝ってると思うのがすね毛(笑)」
ユ「すね毛は勝ってる(笑)」
永「すね毛かなぁと(笑)
ユ「ギターも勝ってるけども勿論。」
椎「それは当たり前過ぎると。」
ユ「それは当たり前過ぎる、それはもう分かってるからね。すね毛勝ってる?」
永「すーごいっすよ。椎名くんより全然ボーボーマシンガンで(笑)」
ユ「椎名くん大体あのツルッとね。」
椎「いやでも今。。。」
ユ「ツルッとしてるから。」
椎「えーでも。」
ユ「すね毛勝ってる。」
椎「嬉しいか〜?(笑)」
永「あっはっは(笑)いや、よくわかんないけど、こういう答がいいのかなぁと。(笑)」
爆笑
ユ「あのねぇ、あのー5回来てるからおとばんのこと考えてくれてるわけ。」
椎「ねー、分かってますね。(笑)」
ユ「ちょっとでも盛り上げようという。。ありがたい話です。第2問いきましょう。椎名くんお答え下さい。永谷くんが気になってる有名人は誰でしょう?」
椎「変わってなければ、変わってなければ松たか子。」
ブーーーーーーーッ
(笑)
ユ「松たか子ちゃんは俺がマジで気になってる人が松たか子ちゃん。」
椎「あーそうなんですか?(笑)」
ユ「プライベートな面でね。」
椎「あーそう?(笑)」
ユ「大好きなんですけどね。永谷くん答は?」
永「はい。これ僕エスパー伊東。。。っと(笑)」
爆笑
永「俺その人すごいー、あのやっぱ。。。」
椎「これ異性じゃないんだ、別に(笑)関係ないんだ(笑)」
ユ「だから有名人だから。(笑)」
椎「あー気になってる。エスパー伊東ね。カバンはいるからねぇ。えぇ。」
ユ「エスパー伊東気になってる?」
永「すごいっすよ、何かやっぱ(笑)」
爆笑
椎「そうなんだぁ(笑)」
ユ「でもねぇあの人を見てると気が付かないんだよね、なんか。悲しい仕草。」
また雑音で聞こえない(泣)
1秒2秒くらいなんだけど。。。
椎「悲ししい仕草(笑)
ユ「悲しくなる仕草。というものが非常にありますけども。渋いです。わかりました。じゃぁね続いて今度は永谷くんがお答え下さい。」
永「はい」
ユ「いいですね?3問目です。椎名くんが永谷くんにやめて欲しいと思ってることは何でしょう?」
椎「ほぉ。」
永「よろしいでしょうか?」
ユ「どうぞ。」
永「擬音でしゃべる。」
ユ「あぁ〜。擬音でしゃべる。」
椎「いや、別に。」
ブーーーーーーーーーッ
椎「これはねぇ」
ユ「擬音でしゃべるって何なの?」
椎「あのホントに曲とか作ってる時に、みんなには例えばテンポが110いくつでこういう曲ですとか、しっかり伝えなきゃいけないときに、二人の会話のときは、(早口で)これがホントもうガッっと来ちゃってバッてドーンッってこういう。×○△□@&#%☆&¥(日本語しゃべってませんここ/笑)そそそそ。そこでこうギターの動きががペロペロ、ペローッて感じなんですよねぇ。」
喬夫ちゃん爆笑です
ユ「でもそれは椎名くんからすりゃぁ良く分かる。」
椎「あーわかる。一番わかりやすい!」
ユ「わかりやすい。」
椎「うん。」
ユ「他の人にはちょっと説明がいるけれども。」
椎「わかんないっすよね。」
ユ「それはOKなの?」
椎「これ全然OKですね。」
ユ「正解は何なの?」
椎「あのねぇ、やっぱそう曲作ってる時なんだけども、あの1回自分で作って納得した物をまたこう嫌になってしまう。それで飽きっぽい。そう、だから自信を持って「この曲だ!」って作ったはずなのに、「やっぱ変えたいですぅ〜」っていう考え方。優柔不断さがねぇ、やっぱちょっと直して欲しいなぁと思いますねぇ。」
ユ「ほぉ。もっとがっつり来てくれ、と。」
椎「俺はもうこれでいきたいんだっていう。」
ユ「いいじゃないと。」
椎「その自信を持って欲しいよね。」
ユ「これはあのー永谷くんていうのは飽きっぽいんですか?それは。」
永「飽きっぽい。飽きっぽいって言うか・・・(ここ何言ってるかわかりませーん/笑)」
ユ「ダブルショック」
椎「ダブルショックですよ(笑)ダブルショック!」
ピンポーーーン
椎「これは正解。」
ユ「ダブルショック」
永「ダブルショック」
椎「良いこと言う!(笑)
ユ「だってどっちかがまぁその・・・(ここも聞き取れません/泣)」
椎名きゅんも何か言ってるんだけどわかんないー(笑)
うぅ〜10秒くらい何言ってんだか?
ユ「じゃぁねぇ、最後ですよ。これねぇ永谷くんお答え下さい。」
永「はい。」
ユ「椎名くんのお宝は何でしょう?」
永「もうこれ、お宝というかホントもう大切なんじゃないかと。飼ってる猫。」
椎「あーー。」
ピンポーーーーーンッ
椎「いいっすね。」
ユ「あ、あたった。」
椎「これねぇこれはホント。。」
ユ「椎名くん、昔犬飼うって。。。(笑)」
(笑)
椎「いやいやいや(笑)」
ユ「言ってたよねぇ(笑)そのワンちゃんどこ行ったの?ワンちゃん。」
ブーーーーーッ
なぜかダメだしされる椎名(笑)
椎「俺の話を聞いてくれぇ!(笑)」
ユ「あぁ。いやいや。」
椎「いや、犬ねぇ、寂しがり屋でねぇ、吠えまくるのよ(笑)」
ユ「あ、やっぱいないからあんまりね、家に帰れないから。」
椎「で、吠えすぎて可哀想過ぎたんですよね。家鍵しめた途端鳴くんですよ。ガチャンっつった途端にもう、うぉ〜〜ぉ〜っ!」
ユ「やっぱちょっと可哀想だと。」
椎「それで、で、知り合いにもうあげちゃったんですよ。で、猫は鳴かないじゃないですか。で〜あの、元々実家に預けてた猫。もう2年飼ってたんですけど、俺。自分で。その猫をまた引き取って。」
ユ「飼ってる。」
椎「そう。大正解っ!」
ピンポーーーンっ
ユ「大正解。」
永「いや、凄い、ねぇ、引っ掻き傷とか。」
椎「もうすんごい引っ掻き傷ですよ。壁に投げつけたりしますからね。(笑)」
(爆笑)
椎「えぇ、すっごい可愛くて。」
ユ「でもさぁ、椎名くんさぁ、それホントに猫の引っ掻き傷なの?(ニヤリ)」
(爆笑)
ユ「ちょっとー。」
ブーーーーーーーーッ
椎「あーもやばいやばいやばい。」
ユ「そりゃもう。」
椎「神のみぞ知るっということで。」
ユ「まぁそのわけのわからん、終了でございます。」
椎「そう、でも当たりましたよね。」
ユ「唯一ね、あのー永谷くん当たりましたよ。永谷くんの勝ち!」
椎「ですね。」
拍手
永「ありがとうゴザイマス。」
椎「これ勝敗つくんだ(笑)」
ユ「勝敗つく。で、これね、負けた方が髪をあの真っ黒に染めないといけない。真っ黒けっけにね。」
椎「もーうどこまでも真っ黒い(笑)」
ユ「あのー遠目で見たら紺色に見えるくらい。」
椎「濃いっすね(笑)」
ユ「漆黒の黒。」
永「染めなきゃいけないってことですね。」
椎「あ、俺染めなきゃいけない。」
ユ「お願いしますよ。」
椎「染めますよ。それは。」
ユ「お願いしますよ。」
椎「もー勿論。」
ユ「そういうことでね」
椎「勿論ですよ!」
ユ「ヘアーーー!」←って風に聞こえたけどよくわかんにゃい(笑)
爆笑
ユ「じゃぁねぇ、SURFACEインフォメーション!行きましょう。」
椎・永「はい。」
ユ「まずね、3月。あ、まずねこれ言っとかないとね。3月14日、3日前にニューマキシシングルてんごと書いてハーフ。」
椎・永「はい。」
ユ「いいっすね。てんごのハーフってこれ誰が考えたの?」
椎「これは、もう、僕ですね。」
ユ「これはぁこのアイデアってのはどこから?」
椎「これは元々あの永谷が半歩っていう言葉を使ってたんですよ。よく。音楽やる上で、180度ガラッと変わるよりも今までらしさと今までの新しさと90度90度の半分ずつ。半歩と。」
ユ「いいねぇ〜〜〜。」
椎「格好いいでしょ〜?俺が言うと格好いいんだけどね〜。」
爆笑
ユ「あぁ〜。いいねぇ。」
椎「これちょっとスムーズに言ったでしょ?それを凄いこう、こっ、もう言うんですよ。何か。何が言いたいのかわからないとかいう。」
喬夫&ユースケ笑う
ユ「ホントに言いたいこと今言った椎名くんが言ったようなことを言いたかった。」
椎「半歩っていう言葉が凄く残ってて、そこーいいなって思って。じゃぁ半歩って曲を作ろう。じゃ半歩って書いたらつまんないなぁ。0.5で半分でてんごにしよう。」
ユ「これ半歩ってタイトルだったら、いっちにっち一歩。」
3人「みぃ〜っかで三歩」
ユ「みたいな感じだもんね。」
椎「うん。」
ユ「で、でぇ、てんごでハーフ。」
椎「そうそう。俺達らしいかなと。」
ユ「ほんで同じく3月14日初のライブアルバム。」
椎「はぁい。出ましたね。」
ユ「これタイトル。」
椎「Phase to
Fate!」
ユ「これどういう意味かって言って。」
椎「あのねぇ」
ユ「僕はわかるけども。」
椎名&喬夫笑う
ユ「聞いてる人はね。僕はわかるよ。わかるよ。」
椎「あのー。あの、まぁ元々これ別に文法的にこういう文法はないんだけども。あのー元々僕達の出したファーストアルバムがPhase、セカンドアルバムがFate。PhaseからFateまで。」
ユ「うん。こうライブがぎっしり入ってる。」
椎「えぇ。」
ユ「そして、3月の28日に初のライブビデオ&DVD、Face
to
Fate。これちょっと、FaceとFate。」
椎「えぇ。」
ユ「これはちょっと変えてるわけだ。」
椎「えぇ、これはあのーホントのツアー名なんですね。Face
to
Fateというのが。」
ユ「こちらがリリース。」
椎「はい。」
ユ「これ昨年12月に行われた東京国際フォーラムの模様を収めた。」
椎「わざわざユースケさんからもですねぇ、あのー花届いて。」
ユ「はいっすよ〜。」←ここ何言ってるかわかってません、私(笑)
椎「どうもありがとうございます。」
ユ「いや、行くつもりだったのよ。」
椎「・・・・・・(何言ってるかわかんない〜)・・・・電話で話したしね。」
ユ「話して行くって言ってたよねぇ。」
椎「そうそう。行けたら絶対行くって。」
ユ「そしたらねぇこれホントに行けなかったの。」
椎「わかる。」
ユ「それがぁ、俺のたっての希望により。」
椎「そうそうそう。発売することになりまして。」
ユ「DVD。」
椎「うん。」
ユ「なったわけですよ。」
椎「もう一声ですよね、ユースケさんの。」
ユ「一言、やってくんない?」
椎「もう、うるさい(笑)」
ブーーーーーーーーーーーッ
爆笑
椎「もういいから(笑)」
ユ「そこまで合わしてくれといて。(笑)まぁでもね、これはみんな見たら行きたくってしょうがない。」
椎「ねっ。」
ユ「これやっぱ・・・(わからん)・・・ですよ。」
椎「初ですよ。」
ユ「初ライブアルバム。ねぇ?初ライブビデオ、DVDと初尽くしですよ。」
椎「えぇ〜。」
ユ「こちらはもうみなさんよろしくと。」
椎「宜しくお願いしまっす。」
ユ「ということでございますかね、SURFACEクイズ。」
椎「あっ!そうねぇ。」
ユ「いきましょう。」
椎「もう5回目ですね、これもねぇ。」
ユ「5回目ですよ。」
椎「えーでは、僕が出しちゃっていいんですか?これ。」
ユ「あーお願いします。」
椎「はい。えーっとですねぇ、じゃぁSURFACEクイズ。最近僕達はですね、えーレコーディング、アルバムに向かってレコーディングの真っ最中なんですが。」
ユ「はい。」
椎「その時にそのスタジオでまぁたまたまちょっと時間があったんで、息抜きのためにみんなでちょっと遊んだ球技があります。」
ユ「球技ね。」
椎「うん。その球技はえーっ一体何でしょうか?」
ユ「はい。」
椎「これは簡単です。」
ユ「お願いします。」
椎「え、1番。水球。」
ユ「ほぉ〜。」
椎「これはちょっとスタジオといえばやっぱね。」
ユ「普通スタジオでね、ちょっと暇があいたらみんな水球やるもんよ。」
喬夫ちゃん大爆笑です。(笑)
ユ「大体そう。」
椎「もうゴーグル付けてもう〜、水球ですよね。」
ユ「2番。」
椎「2番、えー卓球。」
ユ「これもやりがちね。」
椎「やりがち。」
ユ「これ当たり前過ぎるかな。次は当たらないぞ。」
椎「つまんないっしょ?」
ユ「水球くらいね?やっぱいかないと。俺はもー水球やります。」
椎「で、3番。坂本九。」
ユ「坂本九。」
椎「これはもうみんなで、やっぱスタジオでぇ大合唱ですよ。」
ユ「上を向いて歩こう。」
椎「正解っ!」
ピンポーーーン
みんな爆笑中
椎「みんなで押しすぎだよねっ(笑)」
ユ「これ、じゃぁ一応ねぇ、4番一応僕作らさせて貰います。」
椎「えぇいっちゃってください。」
ユ「吉川晃司」←字が間違ってそう(笑)
(笑)
ユ「やっぱ水球やってたから。水球から彼はスターになった。」
椎「そうだよね。」
ユ「モニカよ!」
椎「モニカ、モニカ!」
ユ「素寒貧ウォークよ!」←ってこれであってんのか?(笑)
(笑)
ユ「知ってますか?みなさん。」
椎「知ってます。知ってます、ねぇ(笑)」
ユ「海泳いでねぇ、東京来たんだ彼は。バタフライで。」
椎「バタフライ。バタフライで?(笑)」
ユ「あぁ(笑)バタフライで来たんだよ。」
椎「来ましたねぇ。(笑)」
ユ「これ素寒貧ウォークという秘策でございましてね。」
椎「これでかなり有力候補になりましたね、1番ねぇ、やっぱり。」
ユ「これで水球。」
椎「水球っすね、間違いなく。」
ユ「正解した人にはですね、1名の方にSURFACE特製望遠鏡?(驚)これプレゼントがちっとひと味違うな。望遠鏡。」
椎「これやっぱね、こうホントこういう遠く見えて(笑)」
ユ「これ誰が考えたんだというねぇ。」
椎「これねぇ(笑)誰考えたんだろう?おかしいよ?(笑)」
ユ「SURFACEじゃないことは間違いないことですけど。これ皆さんねぇ1名ですからどんどんご応募。(ここで住所言ってました。)SURFACEのプレゼント係。」
椎「うん。」
ユ「時間来ちゃった。。。」
椎「早いね。」
ユ「早い。」
椎「早い。」
ユ「けどホントにねぇまぁでも最後に言わせて貰うけどもね、あのー正月ですかね。」
椎「うん。」
ユ「椎名くんからの留守電。」
椎「うん(笑)」
ユ「もう正月でしたっけ?年末でしたっけ?」
椎「正月もありましたね。」
ユ「あのねぇ」
椎「あけまして。」
ユ「あけましておめでとう。っていう前年はお世話になりましたっていうね、あの素晴らしいあの留守電。あれはもうホント俺ありがたいなぁと思ってたってことだけはね、分かって下さいね。」
椎「あ、ホントですか?あぁありがとうございます。」
ユ「じゃ、その後何で俺が連絡しなかったんだっていうね。」
椎「しなかったよね。」
ユ「それはね、違う。椎名くん。」
椎名ちょこっと笑う。
ユ「それはね俺連絡しなかったんじゃないの。」
椎「ふんふん。」
ユ「これは後から話します。」
椎「後から話します!(笑)ここでは話せないんだ?(笑)」
ユ「いえ、ここでは話せない。時間が来たんでね。」
椎「あぁあぁ。なるほどね(笑)」
ユ「ここで話すとながーい話になるから。」
椎「あっ、なるほどね(笑)」
ユ「じゃぁ最後、ちょっと曲紹介を。お二人から。」
椎・永「はい。」
ユ「お願いします。」
椎「はい。えぇじゃぁSURFACEで!」
永「.5」
.5が流れ出す
ユ「ということでね。」
爆笑
椎「わぁ!寒いなぁ〜(笑)」
ユ「椎名くん永谷くんありがとう!!!」
椎「おぃ〜っす!」
永「ありがとうございましたぁ。」
ユ「ケーキもありがとう!!!」

